就活を始めた時点での技術力をメモメモ

 

これから数年、数十年エンジニアとして働くにあたって

 

「就活を始めた時点の自分の技術力」

 

を覚えているうちに記録にしておこうと思った。

 

 

 

 

2019年2月-The beginning of 就活-

 

プログラミング歴

-2年(2017年4月~)

 

使用したことがある言語

-C,Java,Javascript,Ocaml,Prolog,Ruby,Python

 

使用歴

C=Java>Javascript=Python>Ruby>>>Ocaml,Prolog

とはいってもCもJavaも今はほとんど覚えていない。

大学4年生の今はphpとかsolidityをやっている。

 

制作物

-特に無し

 

それぞれの言語に関して

 

C

初めて触ったプログラミング言語。

大学2年生になって講義でプログラミングが始まった。C言語を1年間ほど使った。アルゴリズムの実装が多かったような。講義で使って以来一度も使っていない。何も覚えていない。

 

Java

大学3年生の時に講義で使った。何を作ったか覚えていないが、サーバを立てるなどの概念を知ったのも大学3年生の時で、Javaで初めて建てた気がする。エディター?開発環境?何それ。emacsしか知らない。って感じだった。

というか、編入※ するまで、パソコンとインターネットの仕組みもよくわかっていなかった。

サーバ?なんか聞いたことある。パソコンが動くために必要なものかな。パソコンからの電波みたいなものが出ていい感じにインターネットに繋がってるんだね。

といったレベルで、コンピュータサイエンスの知識はほぼ皆無だった。(前大学も情報系ではあったが勉強していなかった)

 

※編入

 

Javascript

簡単なメモ帳を作ったことがある。フォームに入力してそれを出力。

 

Ruby

Rubyが流行っていたのでProgateやRailsチュートリアルでさらっと勉強していた。

 

Python

競技プログラミングをかじった時に使った。

 

知識・経験に関して

 

就活を始める頃には、筑波に来てからおよそ1年が経っていた。2年生まで適当に勉強してきたツケを少しは払えた状態だったとは思う。

が、やはり就活で話せる知識があるかといえばそうではなかった。

APIの設計なんてやったことない、DBをいじったこともない、webアプリをリリースした経験もない。

なんとなくネットワークの仕組みが分かってなんとなくパソコンの内部について分かるレベル。

 

 

 

 

就活を始めた時点ではとにかく武器を持っていなかった。

 

就活を始めてからやったこと

 

このままでは就職できないと思い、何かを作ったり何かに参加したりした。あるいは"作ることが就活"になる就活を選んだ。

 

 

LINEbotを作る

 

ハッカソンでチーム開発

 

Enpitに参加

 

Paizaでレベル上げ

 

 

オンラインスキルアップ選考

 

ということで来年から         で精進することになりました。頑張ります。

 

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